球界がざわついたワンシーンだった。 物議も醸したのは、去る現地時間6月24日に行われたツインズ戦。
先発マウンドに立った大谷翔平と“相棒”を務めた捕手ダルトン・ラッシングのやり取りだ。 まずは 現地時間7月2日、北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦でポルトガル代表が2-1でクロアチア代表に逆転勝ち。 ベスト16に駒を進めた。 1点ビハインドの68分にクリスティアーノ・ロナ ◆米大リーグ ドジャース―パドレス(3日、米カリフォルニア州ロサンゼルス=ドジャースタジアム) ドジャース・大谷翔平投手(31)が3日(日本時間4日)、本拠地・パドレス戦のスタメンに「1番・投手」