◆6月13日のデビュー予定馬
●東京芝1600m(牝馬限定) シャンデヴァーグ(牝、ロードカナロア×プールヴィル、美浦・森一厩舎) 母は4勝(フィリーズレビュー)。 1週前の追い切り(以降も時計は、主 日本代表GK鈴木彩艶が、ワールドカップデビュー戦での自身のパフォーマンスを振り返った。 北中米ワールドカップのグループステージF組第1節・オランダ戦で2失点したものの、多くのピンチを救う印象的なパフォー ジュワネングに騎乗した17日の関東オークスは2着。 3戦ぶりに乗りましたが、馬が良くなっていましたし、思った以上の行き脚でハナへ。 止まっていないんですけどね。 後続を6馬身突き放しましたが、最後に