6月23日の慰霊の日を前に、沖縄戦などの戦没者24万人あまりの名前を刻む「平和の礎」(糸満市摩文仁)に追加される戦没者の刻銘作業が進んでいます。 平和の礎には今年新たに95人が追加されることになって 海や船の仕事について理解を深めてもらおうと、福岡県久留米市で学生などを対象にした企業説明会が行われました。 「部落解放・人権確立第45回全九州研究集会」が10、11の両日、鹿児島市であった。 初日に同市の宝山ホールで行われた開会行事では、奄美大島の瀬戸内町出身で県人権・同和教育研究協議会前事務局長の宮山清和