宮城県内でも外国人観光客が増える中、東北の空の玄関口・仙台空港は、民営化10周年を迎えました。 昨年度の旅客数は過去最多の400万人を記録し、今後は550万人を目指していくということです。 民営化10 自衛隊の内部文書から明らかになった、自衛隊の情報保全隊すなわち防諜部隊による国民・市民監視活動の実態は、もしも「スパイ防止法」が制定されたら政府による国民監視体制が一層強まることを予期させるものだ。 ( 朝収穫してすぐに店頭に並べる仙台産の枝豆の販売が、今年も始まりました。
採れたての枝豆を店頭で試食したお客さんの反応も上々です。 7月2日午後、仙台市若林区の店舗に並んだ、その名も「仙台産今朝採り枝豆