今年4月、宮崎市の国道でバイクを連ねて空ぶかしや蛇行運転をしたとして、高校生を含む宮崎市の少年4人が道路交通法違反の疑いで逮捕されました。 逮捕されたのは、いずれも宮崎市に住む、建設作業員の17歳の 熊本県の旅行支援事業を巡り、県の上層部の対応に問題があると公益通報を行った県の職員が、その後懲戒処分を受けたのは不当だとして不服審査を申し立て、8日から県人事委員会による審理が始まりました。 通報者 転覆した船に乗っていた男性を危機一髪で救助です。 熊本海上保安部から感謝状が贈呈されたのは、熊本県天草郡苓北町の、汽船「鮫島丸」の船長、鮫島直二(さめしま しんじ)さんです。