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歴史を抱く、未来をあやす。「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」日本館、荒川ナッシュ医「草の赤ちゃん、月の赤ちゃん」レビュー(評:能勢陽子)(Tokyo Art Beat)

Tue June 09 • 07:49 AM • 8 min read • 310 views
歴史を抱く、未来をあやす。「第61回ヴェネチア・ビエンナーレ」日本館、荒川ナッシュ医「草の赤ちゃん、月の赤ちゃん」レビュー(評:能勢陽子)(Tokyo Art Beat)
スポンサーをつけずに、自費で日本人女性初のヒマラヤ8000m峰全14座登頂という偉業を成し遂げた現役看護師で登山家の渡邊直子。 そんな彼女は、いかにしてヒマラヤ登頂と看護師の両立という、タフなワーク・ 「自己肯定感の高さ」は、親のある「ふるまい」と関係している。 「おはしを正しくもつ」「自分で歯を磨く」「整理整頓をする」「ありがとうを伝える」… など、小学校入学前後に知っておきたい93のおやくそくを紹介 今から50年前に絵本作家のやべみつのりさんが描いた子育て絵日記を、芸人で漫画家の矢部太郎さんが1冊の本にしました。 完成した『光子ノート』を前に語り合う父と息子の会話から、少し風変わりな矢部家の様子が見

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