「ワセリン=保湿剤」と思われがちですが、実は精製度によって4つのグレードが存在。 不純物の量次第で、肌への優しさや用途が大きく変わり、合わないものを選ぶと逆に肌トラブルの原因になることも。 特に顔に使う場 初夏を通り過ぎ、夏の気配も感じられる5月の中ごろ。 奈良県桜井市にある音羽山観音寺への急な参道を登っていると汗は噴き出ますが、真夏の暑さとはさすがに違って、吹く風が心地よく感じます。 構築的なタフタやレザーなど、ハリのある素材は薄着になる季節の心もとなさをぬぐう頼れる存在。 広がるフォルムがドラマチックなぶん、トップスは極力タイトにして、膨張しないシャープな見た目を意識。 【POI