前日に鈴木誠也のサヨナラ打で劇的な勝利を収めたカブス。 パドレス3連戦の2戦目は両軍合計9本のアーチが飛び出す空中戦となった。 カブスは5本の本塁打で主導権を握り、9-7で勝利して4連勝。 鈴木は「3番・ サッカー男子ワールドカップ(W杯)北中米大会のノックアウトステージ(決勝トーナメント)1回戦で、日本はブラジルに1-2で敗れた。 両チームは29日(日本時間30日)のこの試合を、それぞれどう戦ったのか。 6月12日に開幕した、2026 FIFA W杯 北中米大会。 初戦で強豪・オランダと対戦した森保JAPANは、2度のビハインドを追いついてドローに持ち込むと、2戦目となったチュニジア戦では日本史上最多