北朝鮮では2025年初頭、個人の車両所有が認められた。 アジアプレスは、北朝鮮内部の取材協力者とともに、中国から大量の密輸車両が入っていることや、新たにタクシーやレンタカー事業が広がる兆しがあることなど 「野外博物館都市」として知られるウズベキスタンのヒヴァ。 2026年は同国を代表する古都で、シルクロードの要衝として栄えたサマルカンドとブハラの影から抜け出す年となりそうだ。 秋に開業予定の高速鉄道 2025年に個人の車両所有が認められて以降、北朝鮮北部で車両や個人財産に対する破損行為や暴行事案が急増し、安全局(警察)が緊急取り締まりに乗り出していること分かった。 犯行は主に除隊軍人と40~50代に