富山県で今年に入って初めて、はしか(麻しん)の患者が確認されました。
富山県によりますと6月12日、高岡厚生センター管内に住む20代の男性がはしかに感染したことがわかりました。 男性はインドネシア 慰霊の日を前に糸満市の平和祈念堂で、平和の願いを込めて祈念像のほこりを払う「浄め(きよめ)」が行われました。 平和祈念像の「浄め」は、慰霊の日を前に毎年この時期に行われていて、10日はバスガイドや漆 ハンセン病について正しく知ってもらおうと宮古島市でパネル展が開かれています。
県は毎年6月、ハンセン病回復者らの福祉の増進などを目的に様々な取り組みを実施しています。 「らい予防法」の廃止から30