3月22日投開票の那須町長選の結果を不服として、次点で落選した前町議の新人小山田典之(こやまだのりゆき)氏(65)側が行った審査申し立てを巡り、県選管は12日、現職平山幸宏(ひらやまゆきひろ)氏(6
「この戦争に参加することは私にとって贖罪であり、人生を立て直すことだった」。 そう語る目の前の内気そうな女性が“人殺し”とは、とても思えなかった。 ロシア軍が侵攻するウクライナの最前線、南部ザポリージャ 県内で最も養蚕が盛んな小山市で、今年最初の繭生産が最盛期を迎えている。 JAおやま養蚕部会長の小山市間中、福田芳男(ふくだよしお)さん(74)方では、約10万5千匹の蚕を飼育。
自家栽培した桑の葉