雲仙・普賢岳の大火砕流災害から6月で35年となりました。 災害の教訓を伝えようと、雲仙岳災害記念館が新たなプロジェクトに着手しました。 大火砕流で犠牲者を出した島原市上木場地区。 災害前、ここに 鹿児島県警は8日、県内の40代女性と50代男性が交流サイト(SNS)を介した投資詐欺で、それぞれ1500万円相当の暗号資産(仮想通貨)と現金約1200万円をだまし取られたと発表した。 航空自衛隊第5航空団(宮崎県新富町)のT4練習機1機が10日、鹿児島県霧島市の鹿児島空港で離着陸訓練をした。 着陸後すぐに離陸する「タッチ・アンド・ゴー」を1回行った。
災害などの発生時に基地が使用でき