5月30日(土)~31日(日)に開催された『第10回記念全日本フルコンタクト空手道選手権大会』で、鈴木成実(新極真会 厚木・赤羽支部)が初出場、初優勝を達成した。 4月に高校に入学したばかりの15歳が、 RIZIN初の東北大会となる「RIZIN LANDMARK 14 in SENDAI」(6月6日、宮城・ゼビオアリーナ仙台 ※ABEMA
PPV等で配信)で激動のライト級戦線を占う2試合が行われた。 大分県日田市日ノ出町の昭和学園高看護学科の戴帽式が2日、同校体育館であった。 3年生33人にナースキャップが贈られ、看護の道に進む決意を新たにした。
(山根崇) 式は他学年や保護者が見守る中で行われ