毎日新聞は2026年の年間企画として「テラ・クライシス」、つまり地球規模での危機が進行しているという大型企画を1月3日からスタートさせた。 なぜ3日からの開始となったかといえば、元旦紙面に大きなスクー 月刊『マスコミ市民』が産声を上げたのは今から59年前のこと、1967(昭和42)年の2月でした。 朝の連ドラは「おはなはん」、紅白歌合戦の視聴率は80%という時代です。 当時、NHKの労働組合・日放労( マンガ・アニメ市場が変貌と拡大を遂げている中で独特のメディアミックス戦略を展開しているのがKADOKAWAだ。 出版、アニメ、ゲームなどの機能を自社ないし自社グループに包摂しているという、他に例のない