房州地域沿岸で、伝統のアワビ漁が5月に入り“口開け”を迎えた。 ウエットスーツに身を包んだ海士や海女らが海へ繰り出し、素潜りで次々とアワビを漁獲。 南房総市白浜地区の集荷場では、漁協職員らが水揚げされたア 千葉大学デザイン文化計画研究室の学生らが、鋸南町と富津市にまたがる鋸山のジオラマを3Dプリンターで制作した。 同町の道の駅保田小の「まちのコンシェルジュ」で展示されている。 同研究室の学生らは、学生目 南房総市の白浜沖で18日、南方の海に多く生息するタカサゴ(通称・グルクン)が確認された。 房総近海ではあまりみられない魚種で、海況の変化を示す兆しとして釣り船関係者が危機感を抱いている。 確認されたの