JAXA(宇宙航空研究開発機構)は2026年6月9日、「H3」ロケット6号機(30形態試験機)の再設定された打ち上げ予定日を発表しました。 6月12日午前に再設定 発表によると、H3ロケット6号機の CASC(中国航天科技集団)は日本時間2026年6月1日、酒泉衛星発射センターから新型ロケット「長征12号乙」の初飛行を実施し、搭載していた通信衛星コンステレーション「千帆」の衛星を所定の軌道へ投入す 石川県輪島市の6月議会が始まり、提出された6月補正予算案には、旧輪島駅周辺の再整備を見据えた事業費として、約1500万円が盛り込まれています。