◆第74回京都新聞杯・G2(5月9日、京都・芝2200メートル) 京都新聞杯が、日本ダービーへの実質的な“最終便”。 皐月賞の登録を見送り、ここに照準を定めてきたエムズビギン(牡3歳、栗東・友道康夫 凄まじい怒りの放出である。 ユーモアと遊び心に満ちているが、映画も監督も、“フランケンシュタインの花嫁”として生み落とされる主人公“ザ・ブライド”も、怒っていることを一切隠そうとしない。 その怒りを応援 現代人の多様なライフスタイルに寄り添う場所、それがコンビニエンスストア。 24時間365日、どこにいても立ち寄れる食堂と心得て、賢く利用する方法を探る。