【特集】事故から11年 思い込め100畳敷東近江大凧が再び空へ(BBCびわ湖放送)
Mon April 27 • 10:30 AM • 7 min read • 350 views
5月5日夜、高松市で住宅火災があり、出火から約3時間半後に鎮火しました。 ケガをした人はいませんでした。 5日午後10時10分ごろ、高松市川島東町の笠井陽子さん(87)の住宅から火が出ているのを近所の 東近江市で2日、約300年受け継がれる100畳敷大凧の飛揚が11年ぶりに行われました。
100畳敷東近江大凧は、2015年の事故で死傷者が出てから、大凧を揚げることを中止していましたが、伝統技術が途 「生で拝見していたんですけれども、すごく感動いたしました」