中間貯蔵施設にある廃棄物の量を減らすために燃やしたり、焼却灰を処理したりする施設で火事がありました。 警察によりますと2日午後4時10分ごろ、中間貯蔵施設にある双葉町仮設処理施設の第二施設で火事が起
日本郵便の職員が酒気を帯びた状態で車を運転し通勤していたことが分かりました。 日本郵便によりますと、3月上旬、小野新町郵便局の職員が業務で運転をする前に行われる検査を受けたところ、1Lあたり0・15m 巨額の不正融資や反社会的勢力への資金提供が発覚したいわき信用組合は会見を開き、新たに25人の職員を30日付けで減給処分としたことを発表しました。 東北財務局からの業務改善命令を受けて全職員を対象に聞き