子どもの日を前に北杜市の道の駅「南きよさと」では今年も400匹のこいのぼりがお目見えし、優雅に青空を泳いでいます。 清水記者 「色とりどりのこいのぼりが一斉に空を泳ぐ、圧巻の光景が広がっています」 「住みたい街」と評される人気のエリアにも、掘り起こしてみれば暗い歴史が転がっているものだ。 そんな、言わなくてもいいことをあえて言ってみるという性格の悪い連載「住みたい街の真実」。 書き手を務めるの まるで一緒に何かを企んでいるような2匹の猫の可愛い後ろ姿が、X(旧Twitter)で反響を呼んでいました。